第1〜9世代・1,025匹・強力なフィルター

ポケモン ランダム生成ツール

強力なフィルターでポケモンをランダム生成。引いたパーティはその場で採点されます。出てくるのはチーム評価、タイプ範囲、弱点の警告といった戦術レポート。ヌズロック、ドラフトリーグ、パーティ作りにどうぞ。

世代
タイプ(いずれか)
匹数: 6
▸ 詳細フィルター(色違い・レア度・フォルム・進化段階・種族値・色)
色違い
レア度
フォルム
進化段階
種族値合計: 0 – 780
生息地(暮らす場所)

生息地データは従来の図鑑(主に第1〜2世代)が対象です。生息地を選ぶと、その場所が設定されているポケモンだけに絞られます。

図鑑の色
候補は1,025体

生成 — 今のプールからランダムにパーティを引きます(既定は6匹、スライダーで変更)

設定リンクをコピー — 今の絞り込みとパーティをそのまま開けるリンクを友達に渡せます

すべてリセット — フィルターを初期状態に戻します

ポケモンのカードをクリックすると、種族値や特性、そして進化の系統まで見られます。

押す 「ポケモンをランダム生成」でパーティを抽選。次に引くまで結果はそのまま残ります。

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    同じ1,025匹の図鑑から使えるポケモンツールは、あとワンクリックで。

    しくみ

    本気のプレイに応えるポケモン ランダム生成

    ヌズロック、ドラフトリーグ、ランダムバトル向けに作られています。このポケモン ランダム生成ツールは、ルール設定から戦術分析まで引き受けるパーティビルダーです。フィルターを決めてパーティを引けば、評価、タイプ範囲、弱点の警告、メンバーごとの役割タグがそろったレポートが返ってきます。他と違うのはこの4点です。

    ルールに沿って抽選

    抽選は第1〜9世代の1,025種すべてが対象で、重複はありません。ヌズロックのルールのようにフィルターを重ねられます。世代を固定する、伝説を禁止する、進化段階を限定する、色違いだけでリビング図鑑を埋める——使い方は自由です。

    こんな場面でどうぞ: ヌズロック攻略 を、3クリックで。遊んでいる地方に世代を合わせ(カントーなら第1世代、パルデアなら第9世代)、生成を押せば最初の6匹が決まります。ヌズロックの厳しいルールでは1ルートにつき1匹しか捕まえられないので、倒されたら同じフィルタープールに戻って1匹だけ引き直してください。進化段階を「初期」にすれば未進化のまま、クリア後なら「最終」でパーティを組めます。

    気軽なランダムバトルなら、フィルターは外してOK。全プールから6匹引いて、出たものを受け入れましょう。友達と同時に引いて真剣勝負したいときは、種族値合計を400〜500のように決めておくとバランスが取れます。もっと速く、盛り上がる選び方がしたいなら、1匹ずつ判定していく Smash or Pass、それとも ポケモンルーレット で運を委ねるのもありです。判定がひと段落したら、シルエットに隠れたポケモンの名前を当てる このポケモンだあれ? 当てっこゲーム。あの光る演出の裏にある実際の厳選を知りたいなら、ポケモン色違い確率のページで、基本の1/8192から最大1/512まで、計算機つきで解説しています。

    狙ったプールまで絞り込む

    10以上の条件を自由に組み合わせられます。18タイプ、9世代、種族値合計の範囲、ポケモン図鑑の色、リージョンフォルム、レア度、進化段階。プールのカウンターはその場で更新されるので、次の抽選が何匹から引けるのか常にわかります。

    条件は自由に組み合わせて絞れます。カントー地方のチームにみずタイプが欲しいなら、第1世代とみずをオンにするだけ。候補はラプラスやギャラドスのあたりまで狭まります。伝説禁止のドラフトリーグなら、伝説のポケモンと幻を「除外」に切り替えれば、使えるポケモンだけが残ります。切り替えるたびにカウンターも更新されます。

    対戦だけでなく、コレクション系の遊びでもフィルターが役立ちます。ポケモン図鑑の色で絞れば、色違いのリビング図鑑を色ごとに埋めていけます。レア度のプルダウンを「のみ」にすれば、幻のポケモンだけでテーマ縛りのバトルを組むことも可能です。色違いモードをランダム(各枠8%)にすれば、どのカードが光るかわからない色違い厳選風の抽選になります。逆に6匹を自分で決めたいときは、ポケモン チームピッカーで枠を手動で選んでください。組み立てている間もタイプ相性表はその場で更新されます。

    同じパーティを共有

    フィルターも、引いたパーティも、すべてURLの中にあります。このポケモン ランダム生成ツールの設定リンクをコピーすれば、友達やドラフトのライバル、配信のチャットに、色違い込みの同じ6匹がそのまま届きます。同じルールから自分用に引き直すこともできます。抽選結果は履歴に保存され、それぞれに共有リンクが付きます。

    ここがソーシャルなパーティビルダーたる所以です。配信者やDiscordコミュニティは共有リンクをよく使います。配信でパーティを引いてチャットにリンクを貼れば、視聴者全員が同じフィルターで、色違い込みの同じ6匹を開けます。友達はあなたのルールで引き直して、チーム評価を見比べられます。ヌズロックのコミュニティでは、どのポケモンを捕まえたかの証拠としても機能します。どのフィルタープールで遊んでいたかまで残るからです。

    抽選履歴(ブラウザ内に最大20件)があれば、どのパーティも1クリックで呼び出せます。ポケモンにカーソルを合わせて種族値を確認し、パーティをクリックすれば引いたときのまま復元。各パーティの共有ボタンからいつでも貼り直せます。

    すぐわかる戦術レポート

    パーティを引くたびに、戦術の内訳がすぐ出ます。S〜Dのチーム評価、18タイプの防御マトリクス、タイプ一致技の攻撃範囲、平均種族値、ポケモンごとの役割タグ、共通の弱点への警告と対策のヒント。このポケモン ランダム生成ツールは、選ぶだけでなく採点までします。

    レポートは対戦勢の目で読みましょう。防御マトリクスは、18タイプそれぞれの攻撃に対して、パーティの何匹が弱点なのかを数えています。2匹以上そろった行は穴です。1匹の攻撃で崩されてしまいます。タイプ一致技の範囲表は、こちらの技がどの防御タイプに抜群を取れるかを示していて、グレーのチップは埋めておきたい盲点です。役割タグ(スイーパー、物理受け、タンク、速攻)を見れば偏りは一目でわかります。全員スイーパーで受けが1匹もいないなら、種族値合計の下限を上げて引き直すか、タイプフィルターで耐久型を呼び込みましょう。

    引いてレポートを読む、を何度か繰り返すと、次の抽選で何を変えればいいかが見えてきます。平均すばやさが60を切るなら速いポケモンを、共通の弱点が増えてきたらゴーストかはがねを1匹足しましょう。

    カードにはタイプ範囲も出ます。ポケモンをクリックすると、18タイプの相性表をもとに、何が弱点で、何に耐性があり、何が無効なのかが詳細カードに並びます。ジム用に1匹を確かめるときも、パーティの穴を1つ埋めるときも、この相性の行があれば理屈を2秒で読めます。コイン投げではなく6匹を完全に自分で決めたいなら、ポケモン チームピッカーで全枠を手動で選び、抽選する前に防御相性を確認できます。1匹だけでいいときは、 ランダム選出 ならワンクリックで決着します。もう名前がわかっているなら、 ポケモン検索 同じ1,025匹の図鑑から、そのままジャンプできます。

    よくある質問

    よくある質問

    たとえば random pokemon generator または ポケモン ランダム生成と検索してここに来たなら、まさに正解です。毎回の抽選は1,025種の全ポケモンから、そのつど独立してシャッフルして引いています。

    ヌズロックの挑戦にも使えますか?

    はい。世代、タイプ、進化段階、レア度で絞り込めば、ルールに沿ったエンカウント、倒された後の交代要員、最初の6匹のランダムパーティまで引けます。

    どのポケモンが収録されていますか?

    第1世代から第9世代までの全種、1,025匹にリージョンフォルムや特殊なフォルムも加えて収録。公式イラスト、種族値、特性、進化データはPokeAPIから取得しています。

    引いたポケモンのパーティをそのまま共有できますか?

    はい。「設定リンクをコピー」ボタンは、フィルターと今のパーティ(色違いも含む)を1つのURLにまとめます。開いた人はまったく同じポケモンを見られ、抽選履歴の各項目にも専用の共有ボタンがあります。

    引いた結果は保存されますか?

    はい。生成したパーティはブラウザ内の抽選履歴に保存されます(最大20件)。ポケモンにカーソルを合わせれば詳細をプレビューでき、履歴をクリックすればそのときのパーティをそのまま復元できます。専用リンクでの共有も可能です。データはどこにも送信されず、追跡もされません。

    パーティの分析もしてくれますか?

    はい。抽選のたびにチーム戦術レポートが出ます。S〜Dの評価、18タイプすべての防御チェック、タイプ一致技の攻撃範囲、平均種族値、メンバーごとの役割タグ(物理受け、タンク、スイーパーなど)、2匹が同じ弱点を持つ場合の警告リスト、それを補うヒントまで付いてきます。